Minecraft 円ジェネレーター
円、楕円、球、ドームをブロック単位で設計。レイヤーごとのガイドと必要なブロック数つき。
設定
- 合計ブロック
- 28
置くブロック
11 × 11Minecraftで丸い形を建てる方法
円の建て方
- まず中心に印をつけます。奇数サイズは中心が1ブロック、偶数サイズは2×2になります。
- 4分の1を建てて、残りの3つに写します。円はどの方向も同じ形です。
- 明るい線に沿って数えます。10ブロックごとにあるので、長い列も数えやすくなります。
薄い、厚い、塗りつぶし
薄い壁はブロック数が最も少なくなりますが、ブロック同士が角でしか接しないため、光やモブが通り抜けることがあります。厚い壁はそのすき間をふさぐので、塔や囲い、プールに向いています。塗りつぶしは形の内側をすべて埋めるので、床や足場、中まで詰まったドームに使えます。
球とドームはレイヤーごとに
- 一番下のレイヤー1から始めて、1レイヤーずつ上に建てます。
- 薄く表示されたブロックは下のレイヤーです。新しいレイヤーを前のレイヤーに合わせられます。
- ドームは球の上半分です。高さを下げると平たい屋根になります。
- 始める前に合計を確認しましょう。大きな球には何千ものブロックが必要です。